美容関係勤務の28歳ももこ(仮名)との体験談

埼玉県に住んでいる29歳です。

 

埼玉県は八潮市に住んでいるその子は、美容関係勤務の28歳ももこ(仮名)。

綺麗な顔立ちで整った顔をした方。

背は150cm中盤位で軽い茶色のセミロング。

シンプルなファッションをしており、お酒好きな美人系の子でした。

 

知り合ったのは出会い系。

出会い系やセフレ掲示板でセフレを作るのはもってこいの場所です。

これのお蔭で風俗という単語が出てこなくなりました。

 

 

そんな掲示板で出会ったのが、ももこです。

写真を見ると、まぁ普通かなというのが最初の印象でした。

加工アプリを使用していなので、実際に会ったらガッカリするようなことは無いであろうと思っていました。

 

ももこのメッセージは真面目できちんとしたやり取りが特徴的でした。

また、食べることとお酒が好きな子で、その話題で盛り上がりました。

どこのお店が美味しいとか、ここのお店がオススメだとか、楽しいやり取りでした。

食べログでグルメ場所を見つけるのが楽しみで最近は日本酒が好きだとか、それを聞いて是非ともお酒の席に誘いたいと思いました。

早速ご飯に誘ってこれに彼女はOKをしてくれて、早速日時と場所を決めました。

 

 

初めて出会ったのが9月上旬です。

集合場所と時間は、ももこが埼玉県の八潮市在住ということで、北千住駅に19時です。

デート場所はカウンター席がある和食ベースの創作料理屋。

相手がグルメなのでそこそこのお店にしました。

薄暗さと落ち着きのある空間がまたお互いの距離を近づけやすくなります。

 

土曜日の北千住駅で時刻は19時ということもあってか人通りが多かったです。

服装をお互いに伝えて、あの人かなというのを目星つけていたら、あちらから声をかけてくれました。

「はじめまして」の挨拶をしたのですが、写真よりもはるかに美人だったのでビックリしました。

むしろ、あの写真は一体何だったんだ?というレベルの美人さんでした。

落ち着きのある方でより綺麗さが漂っていました。

ただ、何となくですがどうもスキが無さそうに見えました。

そこはお酒の力を借りれば大丈夫だろうと思い、早速お店に向かいました。

 

 

お店に着いて、ビールで乾杯。

ビールを美味しそうに飲んでいる姿はたまりません。

やはりお酒好きは色々な意味でいいなと思いました。

食べ物好きということで、この時期旬の食べ物を一通り頼みました。

基本的な話題はお酒と食べ物の話です。

メッセージの内容と同じ会話ですが、改めてどの場所がオススメなのかを聞いていました。

お互いに食べ物の話題は通用する為、会話が非常にしやすかったです。

ただ、落ち着いているせいか、イマイチ盛り上がりに欠けてしまうのは気になりました。

落ち着いている割にはお酒を良く飲むので、とりあえずお酒をバンバン飲ませました。

和食系の創作料理屋なので日本酒をバンバン頼みました。

美味しいご飯とお酒もあってか、だんだんと相手も酔っ払ってきます。

そうすれば彼女も段々とテンションが上がってくるではないですか。

やはりお酒の席はこうでないといけません。

美味しいお酒、美味しいご飯、テンションが上がった美女。

素晴らしいです。

会話もあったまって恋愛の話をします。

 

クールだった彼女もお酒の力でテンションが変わりました。

それでもどうもスキンシップを取りやすい相手では無かったので、先ずは恋愛の話をしてみました。

どうやらここ4年程彼氏と付き合っていないとのことで。

そんな中で出会い系に登録したとのことでしたが、確かにこのクールでどこかスキなしな感じでは美人でも彼氏ができないのは何だか納得します。

そこからさり気なくスキンシップを取ってみるものの、抵抗はしないにしてもどうやら反応が弱い。

男慣れしていないのかまだまだスキが無いのか分かりませんが、ここはさらに日本酒を飲ませてみました。

「これだけお酒が好きな人と飲んだの久しぶりです」とのことを言われて、さらに追い打ちをかけてみました。

 

二人して何合飲んだのでしょうか、お互いにベロンベロンになってきて一度お店の外に出ました。

正直私も飲み過ぎました。

でも相手も飲み過ぎて、何だか自然と手を繋いだ状態になっています。

お酒の力はホントに凄いなとつくづく実感しました。

私もふらふらしているのですが、彼女はもっとふらふらしています。

ふらふらした姿がまたかわいらしく、愛嬌もあってか非常に良く見えます。

この流れでさり気なくホテルに向かってみました。

 

ホテルにさり気なく入ってみたら、相手はこれと言って抵抗せずにいました。

お酒の力か慣れているのかよく分からないですが、思った以上にスムーズに進んで良かったです。

そのままチェックインして、ホテルに入ります。

入るや否や、電気を付けずに暗闇の中でキスをし、そのままイチャイチャしました。

反応は鈍いものの、彼女も乗り気なのが良いです。

体を触り、くっつき合い、相手の何だか嬉しそうです。

そこから服を脱がすと、見た目とは裏腹に意外と安物っぽい下着が気になりました。

メイクや服装等見た目にこだわっている人ほど下着が安っぽいものだったりする気がするのは何故でしょうか。

そんな事を思いながらも体を触り、舐めていきます。

徐々に反応が良くなり、段々と盛り上がっていきました。

相手の下も反応の割にびっしょりで、意外と満足げなのが納得します。

指を入れたらさらに反応が良くなり、興奮度がさらに上がります。

その後、向こうも挿れたくなり、フェラをしてもらい挿入しました。

入れたら入れたで、反応は意外とクール。

かわいい反応ではあるものの、落ち着いたトーンなので、これには意外でした。

それでも締まり具合は良いので、非常に気持ち良かったです。

 

その後、ホテルで朝目覚めたら彼女は驚いていました。

まるで何かの少女漫画のようで、やってしまったのという顔をしていました。

お酒ってここまで忘れるものなんだなと正直ビックリしています。

こちらとしては満足な結果なので別に構いませんでしたが。

朝帰りをして、その後「もう会うのはやめましょう」という通知が来たので、まぁ仕方ないと思い、それを同意しました。

しかし、その3日後に「やっぱり会いたい!」と通知が来て、会ってまたセックスをしました。

結局のところ、どういう経緯であれ一度やってしまえばこっちのものなんです。

それを知ってしまえば、セフレは簡単です。

 

その後は会ってはセックス三昧です。

クールな初対面時とは違って段々とかわいらしくなっているのがまたそそりました。

セフレとしては勿体ないと思われがちですが、頻繁に電話をしてきたり、「何で連絡してくれないの」と意外と重い性格をしていたので、2ヶ月程して切りました。

 

改めて、今回うまくいったのは、

「お酒好き」

「記憶が怪しくなるほど酔っ払った」

でした。

 

お酒好きなら飲ませてナンボです。

どんなにクールな人でもお酒を飲ませれば段々理性が無くなってくるからです。

それでもガードが固ければ、さらに飲ませるというのもひとつの方法です。

バンバン飲ませて、理性を失わせるのは基本的ではあります。

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