【セックスに持ち込むために】デートでのトーク術を特別に伝授します!

楽しいトークはデートに必須

実際にデートして、いざどんな会話をするか悩みますよね。
自然体で会話ができれば良いですが、そうできない場合があります。

また、いくら自然体とはいえいきなり下ネタを切り込むのは、出会い系やセフレ掲示板で出会う女性でも避けるべき。

そんなセフレ作りに向けた、トークのタイミングやトーク術をお伝えします。

デートで必要な会話のテクニック6選

ただなんとなく会話をしていても、相手からの信頼は得られません。

セックスに持ち込むには、会話で相手の心を開いていく必要があります。
デートで必要な会話のテクニックはこちら。

  1. 傾聴と共感と受容
  2. 会話は最初は雑談から
  3. カッコつけない
  4. ネガティブな発言をしない
  5. 性に絡んだ会話は中盤から
  6. 顔を褒めすぎない

この内容を、順を追って解説していきます。

1. 傾聴と共感と受容

コミュニケーションの基本軸となるものですが、会話が苦手な方はこちらを押さえておきましょう。

このテクニックは介護の現場で使われているものですが、実際のデートの場でも使えます。

傾聴とは
傾聴とは、話す相手がリラックスできるように、表情を意識したり相槌を打ったりして聞いてあげることです。

これを行うことにより、相手は「会話を理解してくれている」と思うようになります。
その分だけ話をしてくれやすくなり、会話も盛り上がるようになります。

また、信頼関係も強くなるので心理的距離が近づきやすくなります。
これにより、セフレを作る一歩を踏み出しやすくなります。

具体的に、「うんうん」と頷く、「なるほど」と納得する、相手が言った言葉を繰り返す技法【オウム返しの話法】があります。

共感とは
共感とは、「話をしている相手の気持ちが分かる」「話の意味が共感できる」というように、相手の気持ちを自分の気持ちと同じように理解することです。

もっとざっくり言うと、楽しい時に一緒に楽しいという気持ちになり、悲しい時に一緒に悲しいという気持ちになってあげること。

これを行うことにより、相手の価値観や考えを理解してくれ、安心感が強くなります。

安心感が強くなると、相手もこちらに委ねたくなるので、甘えてきたりくっついてきたりといった動作が出ることがあります。

初対面でそこまでいかなくても、その突破口を作ることができるので、こちらからのスキンシップを寛容してくれて、よりセックスのチャンスが高くなります。

注意しなければならないのが、「相手と同じ心理・気持ちでいること」であること。
「可哀想」「何かしてあげたい」といった「同情」ではないので、間違えないようにしてください。

受容とは
受容とは、相手の痛みや悲しみといったものを丸ごと受け入れることです。
上記2つの中でもかなり難しい分野ですが、これができると高確率で落とせます。

相手は、誰からも理解されない孤独感や疎外感をなくすことができ、心身共にこちらに委ねるようになるからです。

ただし、短時間の会話の中で受容できるほど簡単なものではありません。

相手が弱みを見せてくれれば、それを受け入れてといったことも可能ですが、そうそう相手は弱音を吐くことはありません。

例えば、こういった状況であれば引き出すことも可能です。

  • 彼氏に振られて傷心中
  • 就職活動で心身共に疲弊しきっている
  • 仕事したばかりで不安だらけ
  • コンプレックスを抱いている
  • 地方上京したてで右も左も分からない

それとなく上記の話題を入れてみましょう。

その話題をすることにより相手が落ち込んできていたら、アドバイスせず、多様な価値観を受け入れてあげてください。

そうすれば相手は弱音を吐いて、受け入れやすくなります。

そうなれば、短期的でも長期的でも落とせる可能性は非常に高いです。

2. 会話の出だしは雑談から

最初のデートとなると、基本的には食事の席なのでお酒が絡んだ場所になるかとは思います。

そこでいきなり性的な発言をすると、相手は恐怖心が出て非常に警戒されます。

会話は雑談からスタートするのが良いです。

  • 好きなもの
  • 趣味
  • 仕事
  • 休みの日は何をしているか

こういった雑談からです。

最初の30分~1時間位は軽い会話から心理的な距離を縮めていくようにしましょう。

まだお酒が入っていないので、踏み込んだ会話はNGです。

3. カッコつけない

自分の魅力を最大限アピールしようとすると幻滅します。

特にカッコつけようとして自慢話になると、段々と飽きられてしまいます。

相手の話を聞いてあげる

自慢話をすることは大事ですが、そればかりにならないようにしましょう。

4. ネガティブな発言をしない

「カッコよくないから」
「社会的地位も良くないから」

ネガティブな発言は女性ウケは非常に悪いです。
何なら、自慢話やカッコつけ過ぎの会話より悪いです。

ネガティブな会話というのは重さを感じやすいので、聞いている相手も嫌になります。

いくら相手が魅力的であり、こちらに自信が無くなっていたとしても、自分を卑下するような発言は避けるようにしてください。

5. 性に絡んだ会話は中盤から

ある程度盛り上がってきたら、性をからませた会話をしてみましょう。

ただ盛り上がるだけではセフレ獲得にはなりませんので、必要な項目とも言えます。

無難に行くなら恋愛トークに。
大胆な発言も大丈夫そうだなと思ったら下ネタトークでも大丈夫です。

事前にメッセージでのやり取りで下ネタトークしていたら、問題なく下ネタに会話を移すことはできます。

6. 顔を褒めすぎない

かわいい子や美人の子と相手にすると、ついつい褒めて進もうとしがちですが、正直見た目は褒めない方がいいです。

褒めても1回~2回程度にしておきましょう。

理由は単純。褒めることが女性の会話のセオリーだと男性諸君は思っているからです。

そのせいか、かわいい子は出会い系で男から「かわいい」「綺麗」といった言葉を散々聞かされているので、ウンザリしています。

そもそも女の子たちは、自分の顔がどの程度「かわいい」か「綺麗」かというのは知っています。

嘘かホントか良く分からない、ありきたりな「かわいい」だの「綺麗」だのといった褒め言葉は、もうお腹いっぱいなのです。

もし外見で褒めるのであれば、顔やスタイル以外の箇所にしてください。

  • 髪型
  • ファッション
  • ネイル
  • アクセサリー

上記が無難でしょう。

「オシャレな服装だね~」
「かわいいアクセサリーしてるね」

こんなセリフが、顔以外で褒める内容としては良いです。

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です